10万円給付金問題 2

この様な、給付金問題の遅れは貯金に回ると言う誤解から始まっている、そもそも1人10万円の支給がなされた頃その頃格差があり、貯金がすでにあり収入もある方無い方で急に会社が倒産、などで人それぞれ違うからで、仕方ない事であります。

それを収入が低い家庭は毎月の支払いにあて余裕すらなく、普段マスクや消毒液、石鹸などコロナ前より負担が増えた上、物が高くなる状況でした。

国民の収入の低さを一切触れていないので感覚がわからないかたにはそうぞうつかないでしょう。

毎月の住宅ローンの方、家賃の方支払うと3分の1はなくなってしまう、政治家の方で一般の家庭のあり方がわからない人ばかりでは無いはずです。

もっと寄り添った政策を願いたいのですが、どうかこのまま流さずに貧困層を助けて経済が回らないのは、買うお金がない国民はどうする事もできずにいます。

コロナ禍で、光熱費、家賃、携帯代など遅らせている家庭が多い中、まず支払いが遅れた家庭も調べてはいかがでしょうか。

そこまで踏み込まないとわかってもらえなかい感じがします。

30万円貰えば、とりあえずは普通暮らしていけます。きつくもなく贅沢は出来ないですが、家族の人数が関係しまていくらか上乗せしないときついとおもいますが、子どものいる家庭は扶養手当、児童手当はありえます。余裕は無いのでみんなが困っています。

ただコロナで皆が大変でしたので、一律の給付でいいと思います。

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